MASUNAGA1905 meets ARTISTS vol.2 Kenta Cobayashi
現代アーティストとともに新たな日常の風景を生み出すアートプロジェクト
「MASUNAGA1905 meets ARTISTS」
第2弾のコラボレーションアーティストは、写真・映像・デジタルメディアを横断しながら独自の視覚表現を展開する小林健太。4月17日(金)よりMASUNAGA1905 八重洲店で展示、全国の直営店にて限定コラボレーションセリートを配布予定です。
開始日:2026年4月17日(金)〜
会場:MASUNAGA1905 八重洲店(作品展示)/全国直営店舗(限定コラボレーションセリート配布)
小林健太について

1992年、神奈川県川崎市生まれ。2015年、東京造形大学絵画専攻を卒業。現在、東京を拠点に活動中。2015年から現在に至るまで、現代写真/現代アートの領域で、 数多くの国内外のグループ展・個展に参加。主な個展に「#copycat」WAITINGROOM(東京、2025年)、「THE PAST EXISTS」三越コンテンポラリーギャラリー(東京、2022年)、主なグループ展に「COMING OF AGE」フォンダシオン ルイ・ヴィトン(パリ、2022年)、 「ハロー・ワールド」水戸芸術館(水戸、2018年)など。2019年には、マーク・ウェストン率いるダンヒルとのコラボレーション、 また、ヴァージル・アブロー率いるルイ・ヴィトンのキャンペーンを手がける。
MASUNAGA1905 meets ARTISTS
“良いものをつくる” という原点から、世界の新しい1シーンへ。
増永眼鏡が120年にわたって守り続けてきたのは、
「良いめがねをつくる」という信念と、時代に応じた技術の追求。
120年の時を経て、いま、現代アーティストの感性と出会い、
新たな日常の風景を生み出そうとしています。
アートプロジェクト「MASUNAGA1905 meets ARTISTS」は、
青山からはじまる、世界の新しいワンシーンへの旅。
セリートや店舗での作品展示といった小さな表現が、
誰かの暮らしのなかで、そっと風景を変えていく。
アーティストにとっては、創作・表現が人とつながる機会に、
訪れる人にとっては、美意識との思わぬ出会いに。
アートとともに広がる風景のひとつひとつが、
やがて世界のシーンを彩り、MASUNAGAの物語を紡いでいきます。
これからも、もっと多くのシーンで私たちのめがねを愛していただけるように。
MASUNAGAは良いめがねをつくり続けます。